Words and Feathers

ボカロ・旅行記・夢日記などつれづれに。

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2010年9月29日(水)朝の夢

ちょっと時系列がよくわからなくなってしまいました。
場面の順番が違うかも。

砂地を裸足で歩き、ハマヒルガオのようなつる草の生えた土手を下る。
向かいの土手に家の窓があり、足元の小石を拾って投げつける。
窓が開いて兄が顔を出し、妹は右手の崖にいると言う。

私は向かいの土手に飛び移り、崖を登る。
ゴツゴツした岩の崖の途中に、人ひとりが横になれる程度の隙間があり、
妹はそこに仰向けに入っている。
「寒くない? 蚊に刺されない? 交替しようか」と話しかける。
声を掛けながら、ここで生活するのは窮屈そうだ、
寝返りをうって崖から落ちてしまいそうだと考える。
妹がまだ大丈夫と言うので、崖のうえに上る。

電車に乗っている。
追い越す列車に誰かが乗っており、見つからないように柱の陰に隠れる。
駅に到着するが、すぐに下車させてもらえないので、
他の乗客が女性乗務員に詰め寄っている。

土砂採石場のような荒れた山で、誰かが運転する乗り物に乗っている。
乗り物は急カーブし、坂を上る。
曲がり角で他の乗り物に鉢合わせしないか不安になる。
つきあたりを左へ曲がると、両脇を塀に囲まれた細い路地。
急勾配の上に田舎風のお屋敷がある。


メモ・夢の素となった日常の記憶
全然夢にも登場しませんでしたが実は兄がいる。
砂の土手は子供の頃遊んだ空き地のイメージかなあ。
岩の隙間に入って暮らすって、よくわからないけど、
探検ごっこっぽい。
乗り物はスクーターのようなカートのような、風を感じる乗り物。
岩の隙間の印象が強烈過ぎて、夢の他の部分が弱くなってしまった。

視覚・聴覚・触覚あり
味覚・嗅覚なし
砂の感じと、空間の広さ(狭さ)をリアルに感じた。
フルカラー・自己視点映像
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