Words and Feathers

ボカロ・旅行記・夢日記などつれづれに。

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2011年5月26日(木)昼の夢

夢日記書くの久しぶりでした!(見てなかった訳じゃないけど)
夢見の時間帯に突っ込むのはナシでお願いします。

観光用トロッコ列車みたいな電車の中。
友人R・友人Nと3人で席に着いている。
目的の駅に到着し、降りるときに座席にバッグを(意図的に)置いていく。

富良野か信州のような、山に囲まれた緑の多い場所。
3人で卵料理が名物のレストランに歩いて向かう。
が、途中で置いてきたバッグが気になり、友人に先に行ってもらうように頼んで、
駅に戻る。

駅員室には男性駅員が2~3名。
列車にバッグを置き忘れたことを伝えると、その列車が戻って来るから、
自分で探すように言われる。
どうして先の駅に電話して、忘れ物が無かったか調べてくれないんだろう、
と不満に思いながら、ホームに入る。

ちょうどホームに入ってきた列車を調べるが、バッグは無い。
駅員が、私が乗ってきた列車が戻ってくるのは、反対側のホームだと言う。
反対側のホームへ移動する途中、女性駅員が近づいてきて、
一緒に探す手伝いをしてくれる。

反対側のホームに入ってきた列車に乗り込む。多数の乗客がいる。
座席を調べるが、やはりバッグは無い。
きっと財布は盗まれて、携帯や他のものは捨てられたんだと思い、
女性駅員に、後で警察に行きますと伝えて駅を出る。

友人と別れてから数時間が経過していたが、二人はまだ店にいる。
店内の床が斜めになっていて、テーブルががたついている。
テーブルの脚の下に折りたたんだ紙をかませ、直そうとするが上手くいかない。
あきらめたところで、料理が運ばれてくる。

(目が覚めた)


メモ:夢の素となった日常の記憶
風景や列車は、これまでに旅行した場所の記憶の継ぎ合わせ。
友人二人は実際の人物だけど、RとNの間には面識は無いはず。
唐突な場面変換が無い、一続きの時間の流れで夢を見るのは珍しい感じ。
列車にわざと荷物を置いていったり、後でそれを探しに行ったり、
暗示的な夢だけど、待っていてくれる友人や、助けてくれる人がいるのはいいな。

視覚・聴覚・平衡感覚あり
触覚・味覚・嗅覚なし
フルカラー・自己視点映像
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