Words and Feathers

ボカロ・旅行記・夢日記などつれづれに。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ケアンズ1日目(続き)

ども! なずる☆です。
インターネット接続料が高いので、1時間制限で頑張ってます。
昨日は途中で時間切れでした。
さて今日はどこまで進められるか・・・。

昨日の鈴なりのコウモリの写真、気色悪く思われた方がいたらすみませんでした!
見つけた時は本当にぞっとしました~。
あれは背の高いマンゴーの木で、フルーツバット(くだものコウモリ?)というそうです。
今日のツアーガイドさんが教えてくれました。

さてケアンズ市内をホテルまで歩きます。
荷物は空港からツアー会社が運んでくれているのですが、
いきなり30℃くらいの晴天の下を1キロばかり歩くのはしんどかったです。
ようやく着いたホテルはここです。

ヘリテージ・ケアンズ
ヘリテージケアンズ

ツアーの一番安いコースで申し込んだので、家族経営のモーテルですが、
私は全然平気でした。まだ新しいので部屋も綺麗でしたし。
部屋の鍵がちょっと不安なのと、部屋に金庫がないこと、
バスタブが無い、フロントが24時間じゃない、ちょっと遠い、くらいです。
でもコーヒー紅茶のセットがあって、小さな牛乳パックもお水も無料でくれるし、
フロントのおじさん・おばさんも親切でしたよ。
ヨーロッパの安ホテルなんて本当にサイテーなところがあるので(色々な意味で)、
それを考えればずっとマシです。
(同行の友人は、バスタブが無かったことに最後までこだわってたけど・・・苦笑)

チェックイン時間より早く行ったけど、部屋に入れてもらえました。
飛行機で寝られなかったので、同行の友人も私も爆睡。
目が覚めたら夕方です(笑)。

夕食はツアーに含まれているので、予約時間の少し前に街へ出かけ、
オプションツアーの申し込みに行きました。
2日後の『パロネラパーク・ライトアップ』を申し込みたかったのですが満席!
仕方なく昼のパロネラパーク見学コースにしました。
その後DFSギャラリアにも行ったけど、ここは結構小さくて特別なものはなかったかな・・・。

夕食は地ビールが飲めるパブで、ビールとステーキのコースです。
Blue Sky Brewery

ステーキ

パブなんでちょっと騒がしいのですが、お料理は悪くなかったです。
まあ和牛のステーキみたいな味は期待できないですけど・・・噛み応え充分w
地ビールの種類がたくさんあって、選べるのはヨカッタデスヨ(飲み放題じゃないですよ)。

食事の後はナイトマーケットへ。
夕方~深夜に営業している露店の集まりみたいな場所です。
お土産に手頃な物が色々とありました。

ナイトマーケット

羊の皮製品でブーツを売る店が多いのだけど、オーストラリアでは不要ですよね?
こんな特大サイズのも。脚は私じゃなくて友人です。

ブーツ

夜10時くらいにナイトマーケットからホテルまで歩いて帰りました。
ケアンズは意外と小さな街で、中心地を抜けるとすぐ住宅街になります。
私たちのホテルは中心地から外れていたので、帰り道は人通りも少なく。
道端にラリってる感じの人が座ってたり、すれ違いの車の若者に大声で叫ばれたり、
やっぱり夜は危ない感じでした。(欧米の都市的には普通だと思いますが)
ついうっかり歩いて帰っちゃったんですが、惜しまずにタクシー使う方が良いですね。
週末だと、ホント~にオカシナ人々が出てきますんで・・・。
イギリスとか、土曜の朝に街を歩くと色んなものが壊れてましたもん。
(バス停とか、公衆電話とか・・・)
海外が危ないというより、日本の夜の安全さがむしろ普通でないレベルなのだと思います。
でもこの異常さは、ずっと続いてほしいです。

2日目に行けるかと思ったけど、やっぱりここまででした!
明日は更新できないと思うので、続きは帰国後になりそうです。
読んでくださってありがとうございました!
関連記事

*Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Menu

W&F Counter

いらっしゃいませ!

番目のご訪問です☆

Posted Date

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

Questionnaire

ブログの感想を教えてね♪          複数選択は連続投票でどうぞ。

コメントは管理者のみ表示です。

Search by a keyword

twitter

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。