Words and Feathers

ボカロ・旅行記・夢日記などつれづれに。

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2010年6月12日(土)朝の夢

ところでブログのテンプレ変えてみました。透明感のある色遣いがお気に入りv
私の夢に必ずと言っていいほどホテルが登場するのは仕様です・・・。

オーストラリアのホテルのパンフレットを見ている。
ケアンズのメーリンホテルは、以前は別の名前だったと考える。

同僚が訪ねていかなければならない会社の場所が、すごい山奥だ。
そんなところまでどうやって行くの?と聞いたら、
同じく同僚のMさんが『あれはハイアットのすぐ裏手だから、大したことない』と言う。
地図を見ると、確かにハイアットの横を通る坂道を登り、すぐ左折した場所だった。

南の島のリゾートホテルの中を歩く。
このホテルはスパが素晴らしいのがポイントだと説明を受ける。
スパの店内に入ると、熱の無いサウナのような、木材で出来た部屋。
浅黒い肌の女性たちが裸で歩いている。
そこに日本人の夫婦が入ってきて、みんなが裸なので驚いている。
ふたりの脇をすりぬけて廊下を歩き、トイレに入る。
いつの間にかバスタオル一枚になっている。
トイレの中は泡だらけで、白の濡れたパーカーが干してある。
誰かがシャワーを浴びたらしい。

バスタオル一枚で自室に戻り、学校に行くために着替える。
ジーンズを穿いて白のTシャツを着る。
青のストールを巻いて鏡で見ると、Tシャツから下着が透けて見える。
これじゃ出かけられないので、たんすの中をあれこれ探すが、
どうも思うものが見つからない。
私の様子を見た父が笑い、母が遅刻するよと注意する。
私はいらいらして、父にやつあたりする。
もう8時25分だ。始業時間に間に合わないので、一限はさぼろうかと考える。
ようやく探していた紺色のコットンワンピースが見つかったので着替える。
鏡を覗くと、右目の目頭と鼻筋の間におできが出来ている。
触るとすごく痛そうなので、触れない。
皮膚科は学校と反対側の、空港の近くにあるので、学校は休まなきゃならない。

(皮膚科に行ったかどうか思い出せない。目が覚めた。)


メモ・夢の素となった日常の記憶
ケアンズについてはGWの旅行の記憶に刺激されたのと、
現実の仕事でオーストラリアの話題が出てきていたので。
スパ内の裸の女性はアフリカか南米の人のイメージ。
多分寝る前に見たサッカーのせいだと思う。
出かける前に服や靴が見つからない夢って、よく見ますよね?
夢じゃなくて現実にもありますが・・・。
おできは膿んでて本当に痛そうだったので、夢でよかった。
んー、家族が登場する夢は、この夢日記では初めてかな。
ところでケアンズにそんな名前のホテルは無いです・・・多分。

視覚・聴覚・触覚あり
嗅覚・味覚なし
いらいらする感情
フルカラー・自己視点映像
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