Words and Feathers

ボカロ・旅行記・夢日記などつれづれに。

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2010年7月26日(月)朝の夢

昨夜『最近夢日記更新してないなあ』と思ったら、早速夢を見ました。
目が覚めた瞬間『ああ、寝る前にこの曲を聴いたからだ』と思いましたが、
この感想も実は意味不明です。

旅行雑誌か機内誌のようなものを読んでいる。
スイスのような山にかかるロープウェーで、霧がかかって、
街の灯りがかすんでみえる現象が、春の風物詩というような記事。
その記事について、友人と話している。

別荘のような建物の大きな部屋の中。
誰かがその建物を借りる話をしている。
私は庭から裏山へ続く道を歩く。石造りの路地。
足元はビーチサンダル。
振り返ると黒っぽい山小屋風建物。
右手に折れて坂を上がっていく。神戸の北野のような街並み。
ゆるやかに右にカーブする坂を上がったところに、
山小屋の入り口がある。

中に入ると、床は下に下っている。
ライオンズクラブ(?)の支部で、移転して本部に統合する話をしている。
支部に居た秘書は電話とメールで呼び出すように指示している。
H支社長が来て、M社のK氏と面会したことを話される。
私は黒っぽいオフィスビルの半地下にいて、
階段の前でM社のMさんとばったり会う。
Mさんと一緒にK氏がいて、あいさつする。
K氏からもH支社長と会った話をされる。
M社移転の話を聞く。
(目が覚めた)


メモ・夢の素となった日常の記憶
スイスが出てきたのは例の列車事故の影響もあると思いますが、
イメージ自体はニセコみたいな場所でした。
石造りの道をビーチサンダルで歩くのは、先日のプーケットの印象。
黒っぽい建物は、上高地帝国ホテルみたいな感じ。
最後の方は仕事の話でした。多分仕事したくないから、夢で済ませようという。
なぜこの夢が歌のせいなのかさっぱりわかりませんが、
多分きみが霧のかかる山の中で泣いていたのでしょう。スイス・・・遠すぎる。

視覚・聴覚あり
嗅覚・味覚・触覚なし
暗めのフルカラー・自己視点映像
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